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AUTO-SELLマシーンは信用できる? 株式会社Seven stud 石原ともゆき 検証レビュー
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ブログ管理人のやまだです。

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当ブログでの副業案件の検証の記事は、口コミサイト、実際の登録による体験、参加者様からの情報、のほか消費者庁金融庁国税庁の法人検索サイトなどの信憑性の高い情報を元に作っています。

万が一、内容と事実が違うことがあれば、こちらからお問合せ下さい。

やまだ
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自分はガードが堅いから大丈夫と思っていても、心のスキがあって参加してしまい後悔してしまうことも…
 
ひとりで行動に移してしまう前に、やまだに気軽に聞いて下さい。
お調べして返信します^^

 
 

このノウハウは再現性のある方法です。
 
副業が初めての人、上手く行ってない人はこれから始めるといいですよ^^
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レポート

 

やまだです!

今回は、確実堅実に月30万円~100万円を自動で得る「AUTO-SELLマシーン」という副業案件を検証していきます。

1日わずか20分の簡単コピペ作業というキャッチコピーも魅力的ですが、実際のところはどうでしょうか。

AUTO-SELLマシーン

引用元:https://lightn5.com/ishihara-jido/lp/lp2h/

 

このlightn5.comというドメインについてですが、以下のサイトも同じです。

全自動インサイダーロボ
LINE現金バズーカ
月収100万円勝ち確定サイト
3分マネーアラート
AI搭載即金ナビゲーター

 

当ブログでは、読んでいる方が、副業、投資、アプリ系の詐欺案件に遭って痛い目にあわないように、やまだが登録して検証しています。

やまだ
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あなたが貯めてきた大切なお金をだまし取られないようにしますので、何か気になることがあればいつでもメッセージをください。
24時間以内の返信を心がけています^^

AUTO-SELLマシーンの稼ぐ方法は米Amazonの商品を日本のAmazonで無在庫転売する方法

AUTO-SELLマシーンは、典型的なプロダクトローンチ型の商材で、LINE登録すると動画が送られてきます。

AUTO-SELLマシーン2話を視聴すると、中身は「物販」であることが分かります。

もっと具体的にいうならば、米国のAmazonで販売されている商品を、日本のAmazonで無在庫転売するという方法です。

なお、無在庫販売はAmazonが許可している方法のうち、卸売業者から直接商品を注文し、その商品を配送するドロップシッピングのみが許可されています。

やまだ
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将来の規約変更などによっては、この方法が非許可となる可能性もありますよ

自動収入オーナーズを通じた無在庫転売の手法と料金について

くわしい無在庫転売の手法を知るには、自動収入オーナーズというコミュニティに有料で参加する必要があります。

このコミュニティでは、商品出品の自動化を実現するためにAUTO-SELLマシーンを利用し、具体的な手順や画面共有で解説されます。

動画内では、特定の期間中の申し込みに限り割引が適用されると宣伝されており、一括払いの場合はさらなる割引が適用されるっみたいです。

サポート期間は5ヶ月間とのことで、参加費にはこのサポート期間内でのサポートや利用料が含まれるとのこと。

 

ただし、申込みページには価格が表示されているにもかかわらず、特定商取引法の表記がない点にも注意が必要です。

また、稼げなかった場合に全額返金保証があると謳っていますが、具体的な返金条件は不明です。

なお、この商品の口コミやレビューはまだ見つかっていないようですが、注意喚起を行うブログはいくつもあります。

Amazonで無在庫転売を行うリスク

Amazonで無在庫転売を行うと、リスクが伴います。

しかし、これはAmazonに限ったことではありません。

無在庫転売とは、例えばAUTO-SELLマシーンのような自動出品ソフトを使用して、価格比較を行い大量に商品を出品する手法です。

当然、海外から商品を仕入れるため、発送までに時間がかかるので、有在庫販売に比べて、購入者にキャンセルされる可能性が高くなります

誰もがネットで購入した商品をできるだけ早く手に入れたいと思っていますよね。

ですから、キャンセル率が高いか、発送までに時間がかかるという理由で、Amazonはこうした無在庫転売している人を調査の対象とし、アカウントを停止したり削除したりすることもあります。

特にAmazonでは、一度アカウントが停止されると、ほぼ再開させることは不可能です。

その結果、入金前の売上も支払われず、資金繰りに苦しむことになるのです。

そういったリスクを隠して、無在庫転売には全くリスクがないと主張することは適切ではありません。

販売会社「株式会社Seven stud」

AUTO-SELLマシーン販売会社である「株式会社Seven stud」の特商法です。

会社名株式会社Seven stud
会社代表者名代表取締役 下田隆
電話番号052-756-3733
住所愛知県名古屋市名駅2丁目9–14 第15平松OFFICE3F

セールスページの特商法は、上記項目と個人情報についての表記のみとなっているため、購入見込み者が関心がある、価格や返金返品についての記載、サポートはなどはありませんでした。

なお、株式会社Seven studは、「月収100万円勝ち確定サイト」やSUNNYの「現金バズーカ」、HIDEKIの「LINEお宝アラート」などの販売会社であり、坂本よしたかとも関係があるとされています。

さらに、以前の社名は「株式会社BANKER6」で、2021年10月に社名変更を行っています。

株式会社BANKER6が売っていた商材は炎上していた?

株式会社BANKER6という会社は、数々の疑わしい商品を販売していることがわかりました。

いったん評判がわるくなったり、炎上するとだいたいの会社名を変更します。

banker6.bizの2021年9月16日と2021年12月17日のホームページのキャッシュ画像を確認すると、同じアドレスでも会社名が変更されていることが確認できます。

石原ともゆきのビジネス活動

AUTO-SELLマシーンの動画にでも出ていた、石原ともゆき氏についてですが、大学卒業後、約30年間不動産ビジネスに携わり、自身でも複数の不動産を取得されたようです。

彼は自動収入の構築についても研究し、毎月420万円以上の家賃収入を得ることに成功し、資産は3億円を突破しました。

また、彼はインターネットビジネスにも参入し、7年間の研究の結果、誰もが1日20分のコピペ作業で月収30〜100万円以上の自動収入を得ることができる仕組みを開発したそうです。

現在はビジネススクールで講師を務めています。

石原ともゆきとセルネットの関係

石原ともゆき氏のTwitterを見ると、彼は「セルネット」という似たような商材を販売しています。

セルネットの販売会社は「株式会社HTホールディングス」となっており、その代表を土屋ひろし氏が務めています。

土屋ひろし氏は有限会社アクロサーブの創業者であり、数々の情報商材を販売していたことで悪名高い人物です。

彼は販売した商材がらみで集団訴訟を受けています。

参考:https://enjin-classaction.com/project/detail/?projectId=1049568082&p=1

まとめ:AUTO-SELLマシーンのビジネスのやり方に危険性がある

AUTO-SELLマシーンは検証結果から詐欺などではない可能性は高いですが、誰もがよく使うAmazonアカウントが無在庫転売をしたせいで停止されたらアウトです。

米Amazonを利用した無在庫販売は、危険性が0ではないので、もしものことを考えると後悔するときがくるかもしれません。

AUTO-SELLマシーンを使用した転売では、商品を自宅で一度受け取ったり、業者を通じて発送したりすることで、Amazonの規約に適合しているようですが、将来的に規約が変更されると、問題になります。

また、規約変更がなくても、アカウントの評価が低下しやすい方法であり、Amazonからアカウント停止のリスクが非常に高いです。

特に新規アカウントで無在庫転売を行う場合は、そのリスクが非常に大きいのでおススメしません。

 

同じ転売で稼ぐなら、こちらの方が数万円で再現性も高く、在庫/無在庫転売の両方で稼ぐやり方が丁寧に書かれています。

初心者ほど、0→1にしやすいノウハウなので、早く結果を出したい方は読んでみてください。

転売ワーク(福田陽介)は初心者が稼げる?レビューしてわかった一般的な転売との差

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やまだ
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